大都市大阪を支える
インフラとして、
安全・安心を進化させ続ける
Osaka Metroをご紹介します。
大都市大阪を支える
インフラとして、
安全・安心を進化させ続ける
Osaka Metroをご紹介します。

世界有数の大都市である大阪。
大阪都市の交通インフラの要としてOsaka Metroは9つの路線、総営業距離141.0km、134駅で
大阪で暮らす人、大阪で働く人、大阪を訪れる人の毎日を支えています。

Osaka Metro Groupが目指す
未来の姿・都市型MaaS構想「e METRO」の実現に向けて、
交通インフラと様々な社会生活サービスを複合的に展開することで、
大阪から元気を創りつづけます。

「安全はすべてに優先する」との強い決意のもとで、
可動式ホーム柵の全駅設置が完了したほか、
段差・すき間対策やバリアフリールートの複線化など、
安全・安心の確保・向上のための取り組みを全力で進めています。
また先端技術の導入により交通サービスをさらに進化させ、
大阪の移動をさらに便利にします。

社会生活インフラ・活力インフラとして、
快適で便利な移動、生活空間を提供し、
お客さまのニーズに応じた駅のサービス拠点化を目指します。

社員一人ひとりがスキルを高め成長することが、
ひいてはお客さまのためになる一番の近道だと考えています。
人的資本への投資として、社員に寄り添った人事施策の推進・専門能力の向上を目指しています。

「組織に多様性を増やすことで
様々なイノベーションや変化を起こせる人材」を求めるとともに、
「多種多様な雇用形態で働くことのできる環境」を整備するための取り組みを推進しています。